とうとう栃木県那須烏山市で分譲していた48メガのメガソーラーの購入者が決定!

実はこの購入者は中国の上海電力だ

この物件の調査を開始後

非常に良い物件

つまり日照量も良く発電量抜群である

ことが判明したら、即刻16億近い入金があったそうだ

この物件、、日本の大手、丸紅、日立m東芝にも繋ぎ

交渉してもらったけど

所詮は日本企業の担当者はサラリーマン

天下の丸紅といえど、腰が引けて

(たぶん稟議しているうちに誰も責任を負えなくなった?)


意思決定が遅れ、外資に遅れを取った形だ


一昨日は(僕は行けなかったけど)那須烏山市の地鎮祭では市長、市議会議員が総出で


このメガソーラー決定の発表をしたそうだ

報道も報道ステーションから色んなメディアがおしかけていたらしい・・

大丈夫かな・・・日本企業
































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