僕の生きる使命とは何だろう

男の生き方とは?

女の生き方とは?

女の使命とは?

男の使命とは?

こんな事を言うと古臭い考え方の人間だと思われるかも知れないけれど、
男女関係なく、人間には人それぞれに生きる使命というものがあるのではなたいだろうか。
そしてその使命を果すことができなくとも、その使命を果すべく、自己を律し、ひたすらに与えられた道を突き進むことこそが尊い生き方ではないだろうか。人間、生きているなかで、さまざまな自分の欲望や野心もあろう。
しかし、そんな自らの欲望が満たされなくでも、目標が達成できなくとも、
自らの使命を全うしようと自ら力の限り、生きることができれば、それ勝る喜びはないと思う。

そして、僕自身の自らの使命とは

たとえ、障害を持っていようとも、
その事が原因、大きな成功など掴むことができなくとも、ただただ今、7才の息子が、所帯を持つことができるようやななるまで、妻も人生を全うすることができるよう支え続けることだと思っている。

だから、障害がどんなに苦しく、辛いものであっても、それを言い訳に手を抜くような生き方はしない。

そんなことをしたら、そんな生き方をしたら、自分自身が後悔し、苦しむ事が分かっているから。

男という生き物は「忠」のために生きることこそが最大の喜びになるのではなだろうか
妻への忠
家庭への忠

子への忠
いや、これは女も同じではないだろか?
女性の母としてのわが子に対する無償の愛、、
これは子への忠とも言えるのではないか。人間、他への忠を尽くす事が最大の生きる喜びであり、幸せでははないだろうか。
自らの欲求を満足させることよりも、、

肉体的苦痛から逃れたいという欲望?にも勝るものだと感じるのだ。