カルロス・ゴーンのレバノンへの大脱走!!これは面白いかも!僕は司法になんて全く興味がなかったけど、脳出血でぶっ倒れて、自分の会社を潰し、自己破産を弁護士に依頼してから、裁判所というものに少し興味を持つようになったのだ。

なぜなら、その経験から案外裁判所の裁定なっていい加減なんだって感じたから司法というものに関心が出てきた。

 けど今回のカルロス・ゴーンのレバノンへの逃走に関しては、
ホリエモンのYouTube動画を見てからというもの益々の日本の司法って本当に大丈夫なのかなぁって危機感さえ感じている。 みんなはこの以下のホリエモンのYouTube動画を見てどう思うだろうか?


もしが、何も憤りを感じないだろうか?もし何め感じないとしたら、
それは鈍感か、もしくは世の中に我関せずの無関心の傍観者でしかないのだろう。
犯罪の傍観者は 「犯罪に手を染めているのと同類」だ!